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同人サークル赤坂小町のブログです。2008.1.3設置。

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負け戦中

原稿…明日発送しないとダメなんですけど…
トーン貼りどころか、
下書き終わってないページが数ページ。

はっはっはっは

ムリだぁぁぁぁぁぁぁ~~~!

少しでも効率あげるために、
子供がいない間に下書きして、
下書きが数ページ済んだらペン入れ、
ペン入れ済んだらスキャンしてPCに移し、
子供が帰ってきたらPC作業。
てな感じで進めてるので、
ページによって進み具合が違います。

一番進んでるページはトーン貼るだけですが、
できてないページはコンテも終わってない有様です。
どこまで作業が進んでるんだか把握しにくい…。

<私信>
T芝はブルーレイ出さないかもだそうです。
というわけで、
プレイリスト機能付きのブルーレイはあきらめてください。
HDD買っちゃえ(笑)
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敗北宣言

ムリだぁ。

原稿終わらない。

現在、出来てるの4割くらいかな。

コスカフェ新刊出せません。

委託お願いしちゃったのに…。

ううう。

ゲームショウのレポートもまだPSZEROを書いてない。
あ、ワールドデストラクションはクリアしました(おい)。
めちゃくちゃクソゲーではないんだけど、
いろいろと不満が残り、何もいいとこがないゲームでした。
せめてストーリーが良ければ、
多少の悪いところもちゃらになるんだけど、
それもありませんでした。
かと言って、
やってられないほどのクソゲーではないので、
(でも、お勧めはしない)
気になる方は、
中古で1980円くらいになってからやってはいかがでしょうか。
本音は、中古980円くらいが妥当で、
正直1980円でもまだ高いと思うんですが、
そんな簡単には980円にならないかと思うので1980円。
期待しないでやるくらいがちょうどいいかもしれません。

ゲームショウつづき 428

チュンソフトの「街」ファンが待ちに待った「428」。

私は「街」未プレイですが、
友人のTちゃんは「街」っ子なので、
わくわくしながらずっとファミ通の記事を見てました。
私もファミ通見せてもらって、
「Wiiなんだ」と言ったら、
「え?うそ」
「いや、ここにWiiって」
ファミ通見たTちゃんは、しばらくorzになってました。
あんなに眺めてて、なぜ気付かない!?
つーか、なぜWiiイヤ?
「だって、あのコントローラー持ちたくない」
あー、その気持ちちょっとわかる。
私たちだけかな、そう思うの。

などというやりとりが前日にあり、
不安を抱えながらやったTちゃん。
「ほんとにWiiなんだ…」
まだ言うか。
くやしい!でも買っちゃう!んだよね(笑)
しかも予約して。

試遊とは言っても、オープニング見て、
ちょこっと読んだとこで終了だったので、
あとはこの体験版やってよとばかりに
体験版渡されて終了したので、
ゲーム自体の感想はなんとも言えません。
ただね、Tちゃんじゃないけど、
Wiiじゃなくてもよかったんじゃ…。
プレイ中ずっと片手で
あのコントローラー持ってるのは疲れる。
片手でずっと持ってるには、
けっこう重いよWiiのコントローラー。

チュンソフトつながりで、
「風来のシレンDS2」のことも。
私、不思議のダンジョンは
SFCのトルネコしかやったことありません。
シレン初めて。
上画面に操作方法がずっと出ててくれるのは
ありがたいです。
1ターンが命取りなので、操作ミスが防げます。
ただ、シリーズずっとやってないので、
今までのシレンと、
どこがどう違うのかわからない…。

ゲームショウつづき 無限航路

無限航路」はめちゃくちゃ男ゲーだと思いました。
昔ながらのSFというんでしょうか、
なんていうか印象が、
朝日ソノラマの海外SF小説という感じ。
海外のSF読んだことない人間が
こんな例えをするのも変ですが、
キャラデザインの古臭さといい、
宇宙戦艦の無骨な角ばったデザインといい、
そんな感じがしました。
多分、その手に詳しい人間に「それは違う」と
言われるかもしれません。
が、私はそう思ったんですよ。
外れてたらごめんね。

自分の戦艦を作って武器や内装をカスタマイズして、
各艦のクルーの配置も決めて、艦隊戦やってって、
男の子の好きそうなのてんこ盛りって思ったんですが、
男の子というより、昔男の子だった人向け。
おっさんホイホイ?
宇宙戦艦ヤマトとか銀英伝とかにピンと来た人向けかな。
それに、DSだけどPCゲームっぽい感じもします。
なかなか硬派なSFのゲームってないと思うので、
その手が好きな方にオススメしたいです。
公式サイトに第一話のアニメもあるみたいなので、
気になる方はチェック!

ゲームショウつづき セブンスドラゴン

セブンスドラゴン」は、
ゲームショウ直前に発表されたタイトルで、
公式サイトにもゲーム画面が一切でていないゲームでした。
プロデューサーはセガのRPGと言えばこの人の小玉さん、
ディレクターは「世界樹の迷宮」の新納さんです。
音楽も世界樹の古代さん。
キャラデザは
世界樹の人と違うけど近い印象を持つキャラクター。
セガの世界樹という印象がぬぐえません。
そう思いつつレッツプレイ!

3Dダンジョンじゃない世界樹でした。

いや、まるっきり同じではないのですが、
キャラメイクで職業が選べて、
職業で戦闘での役割が変ってくるあたりは、
やっぱり世界樹なわけで、
じゃあどこが違うのかと言えば、エンカウント方式。

このゲームの世界はドラゴンに滅ぼされかけてる世界で、
ドラゴンに滅ぼされた土地は花に覆われるのです。
その花を踏んでいくと、
画面の隅に表示されている花びらゲージが溜まっていき、
満開になると敵とエンカウントするのです。
花を踏まなければ敵と戦わずに済むわけですが、
当然そんなうまくいくわけもなく、
花をあちこちにびっしり咲いてました。

しかも、画面上に見える動き回る敵として、
ドラゴンがあちこちにいます。
ドラゴンは雑魚敵より強いです。
中ボスです。
なので、できれば戦いたくないとこですが、
近づくと奴らこっちを追ってくるわけで、
逃げようとあたふたしてるうちに花踏みまくりで、
カシャーン(花満開音)とエンカウント。
そしてドラゴンに追いつかれてエンカウント。

私は世界樹やったことないので、
各職業の役割がよくわからず、戦闘ぼろくそで、
ドラゴン4匹目でガメオバーでした。
今思うと、
ナイトは前衛の盾だったんだろうなーなどと思います。
世界樹やったことある人なら、
もっとうまく進められたんじゃないでしょうか。

戦闘はとてもサクサクというか、
超スピーディーでした。
ボタン連打でほんとにすっとばせます。
すっとばさなくても、
チビキャラの攻撃がものすごく早いです。
連打してると、
うっかりそのままコマンド入力しそうです。

古代さんの曲もとてもよかったです。
4匹目のドラゴンと戦ってるとき、
もう全滅するなと思ってたので、
戦闘しながら意識は曲にいってました。

ゲームショウに間に合わせて作られた体験版なので、
今回はシステムと戦闘を見てもらうように
作られていたんじゃないかと思います。
ドラゴンの配置数や花の密集度は、
製品版で変る…と思いたい。
製品版でこれだったら、私、ダメだわ。
でも期待しちゃう。

次は「無限航路」です。
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